ウキウキ日記。

ウキウキすることを書いていくぞ

生活費を逆算する の巻

月々の固定費を知るのはいいと大原偏理さんのコラムで見かけて、早速書き出して見たのだった。

 

月々の固定費 4月調べ。

  • 家賃 2万7千円
  • 管理費 3千円
  • お風呂 2千円
  • 電気 2千円(冷蔵庫を手放してから500円〜くらいは減った)
  • ガス 千円くらい
  • 楽天モバイル 1578円
  • ポケットwifi 3684円
  • Apple Music 980円
  • 食費 2万くらい

+a (雑費 娯楽 等 変動あり)

 

合計 約6〜7万+ a円

 

という感じでありました。

 

プラスアルファのところの変動はあるとはいえ我ながら低燃費に生きてきた1年間だったなと思いました。

 

今住んでる街をもう充分満喫したから、次のステップへ行きたいなぁ。

 

日々賃貸サイトを見漁ってる。

 

最近思うようになったのは、都心近くに住むのもありなんじゃないか?ということ。

家賃の安さと設備に良さとかで郊外に次は住もうと考えていたけど、やっぱりもっといろんな行動範囲を広げたい、経験がしたい。となると都心近くに住んだ方がわくわくするんじゃないかと思った。

今はフルタイムにバイトに次々落ちたことで、ピンとひらめいたダブルワークやって見たらいいんじゃないか、と思って応募したら受かって働くことができてもうちょっとで1ヶ月が立つ。

気分転換になるし、いろんな経験ができて楽しいと感じてる働き方だなぁと感じている最中です。

仕事を覚えるのは大変だけど、無理だって思って吐きそうー頭痛いーうぉぉぉぇぇぇってなってたことが少しずつ慣れてきて、できるようになったり、逆にま、いっか、別にいいや〜と気持ち的に”抜く“ことを覚えてきてる気がするのでありました。

あとは主体性が強まった。自分の気持ちを尊重して生きて生きたいって気持ちが強くなった。

 

バイトを辞めてから、無職期間がのびにのびてどうなることやら、あ〜もう実家に帰るかと思ったりしてたけど、なんとか生きてこれているわよあたい。

 

って、めっちゃ話し外れたけど、仕事が決まったらしたかったこと

それは

引っ越しです!!

 

今の風呂トイレ共同アパート暮らしは苦学生(学生じゃないが)気分で、過ごしているのだけど、住んでみて感じたことは

  • やっぱりマイ風呂 トイレが欲しいこと
  • 木造アパートの生活音ストレスは慣れるけれどもやっぱりしんどい

他人の気配が気になってストレスになることと気を使って暮らさないといけないこと。

それでも、面白みがあった

  • 不満を言いつつも住めている。
  • お風呂に入れるありがたさ
  • 屋根があるありがたさ
  • 眠れる場所があるありがたさ
  • 家賃が安いおかげで、バイトを辞めてもギリギリ家賃を払えれた

とにかく自分の中での最低限の暮らしをしてみると、ありがたさを感じる。無職期間はメンタルがやられていた時に考えてたのは、お布団に入って眠れるだけでも幸せなことだし、共同の風呂トイレだけど使えることができることがありがたいことだし、固定費を下げてたおかげで、バイトする時間を減らして暇時間をつくった。そのおかげで本を読んだり、考え事をする余裕があった。

だから自分と向き合う空白があった。それはとても無駄なことかもしれないし、孤独感を増すことかも知れなかったけれど私にとってのこの実験的な暮らしは悪くなかったなぁと思った。

19〜21才くらいは実家で身動きが出来ずにいた頃に比べると、あの時の自分が今の自分を見たらびっくりすると思うから。

 

今は断捨離も再開して、ちまちまメルカリ、フリルで出品したり、ものの整理を始めたところ。

 

やっぱり惹かれるキーワードは

シンプル
身軽
ミニマリズム

 

なので、影響を受けつつ、自分らしく暮らす実験を繰り返していきたいと思います〜。

 

経過も記録としてブログに書いていこうと思います〜。

 

ぉお〜楽しくなってきたぁ〜。