ウキウキ日記。

ウキウキすることを書いていくぞ

セルフでラブレットを開ける方法

以前ラブレットを開けてました。

 

ラブレットとは唇の下の真ん中部分に開けるピアスのこと。

 

初めて開けた時はそれはもうテンションが上がって嬉しかったです。

 

今はつけてないのですが、まだ穴は空いていて皮膚の方であれば18gなら入るのですが、裏の粘膜の方は塞がりやすいので塞がっている感じです。

 

今回は私はセルフで開けた方法を思い出しながら書いてみようと思います!

 

f:id:hs13m:20181002015905j:image

 

 

 

 

揃えるもの
    • ニードル14g

    • 14gのラブレットピアス 長さは余裕を持って10mm〜12mm

 


 

    • 小さく切った消しゴム

 

    • 消毒液
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

消毒用エタノールIPA スプレー式(500mL)
価格:797円(税込、送料別) (2018/10/5時点)

楽天で購入

 


 

      • 印をつけるペン
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ゼブラ/マッキー極細 黒/MO-120-MC-BK
価格:108円(税込、送料別) (2018/10/5時点)


 

    • ドルマイシン軟膏(だっけな、そんなやつ)
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【第2類医薬品】 ドルマイシン軟膏 12g メール便送料無料
価格:595円(税込、送料別) (2018/10/5時点)

楽天で購入

 

 

これくらいだろうか。

 

ピアスと消しゴムを消毒する

最初にピアスと消しゴムをを消毒するために紙に消毒液を浸してくるんでおきます。

 

印をつける

開ける箇所に印をつけます。

結構これは大事ですね〜。

場所が気に食わんくて開け直すのも嫌なのでここはとことん吟味です!

 

いざ!ピアッシング

唇と歯茎の間に挟まるようにしたサイズの消しゴムを印を入れた箇所のところに入れます。

これで歯茎にニードルが刺さらない&皮膚が固定されて、ニードルが刺しやすくなります。

 

開ける部分の皮膚を消毒して、その消毒で印が消えそうであれば再び印をつけます。

 

いざ、ニードルの登場〜!袋から出して、軟膏を塗りつけます。

 

印をつけた部分に垂直になるように刺します。

そしたら消しゴムに刺さると思うので、それを確認しつつ唇を広げて裏唇から出たニードルを確認します。

 

ちゃんと刺さっていたら、ここでピアスの登場〜!

裏から接続しつつ、ニードルを引き抜きつつのピアスを通す感じです。

 

これがなかなか難しかったりする。

 

だけど私はなんとか通せて、無事に開けれました!

 

 

痛みは?

刺してる間が痛くて、刺し終わったら全然痛くなかったです。びっくり。

耳の軟骨に開けた時は1日中ジンジンと痛みが続くのですがラブレットはそういった痛みはなかったです。

ただ刺してる時が痛い!それだけです。

 

 

 

 

そんなかんじで、私がラブレットを開けた方法、体験談でした〜!

これからセルフで開ける人の参考になれば幸いです〜♪

 

ピアスライフは楽しいよねぇ〜♪

 

私もまたセルフで開けたいなぁ〜♪